• 【眼のピクピク改善プログラム】

    現代に欠かせない、PC、スマホ作業・・・

    長時間に渡ると疲労が蓄積します

    疲労とはなんでしょうか・・・

    上記は痛みの負の悪循環とよく言われますが、疲労とは血流障害が多くのマイナス要素となります

    筋肉が正常に動くには、筋肉はアデノシン三リン酸 (ATP) を使い、お互い重なり合うように引き付け合い収縮します

    そのためには、血液が輸送する酸素が必要とされます

    PC作業により酸欠になる・・・

    上記のような不良姿勢は、呼吸を浅くする・止めてしまうということにより、肺のポンプが働かなくなり、うっ血を起こしてしまします

    そうすると筋肉が疲労してしまい攣縮(れんしゅく)という状態になります

    攣縮とは・・・

    筋肉が意識しなくて収縮してしまうことです

    発生しやすい条件を列挙します

    1、脱水

    2、電解質異常(例,体内のカリウムまたはマグネシウム濃度の低下)

    3、神経疾患または代謝性疾患

    1から3は血行不良に起因することが多いです

    目の筋肉に栄養を送る血管とは・・・

    その血管は外頸動脈です

    心臓から出た血管が顔に到達するまでに、首や鎖骨周りの筋肉や骨の間を抜けて上行します

    表面に胸鎖乳突筋という筋肉があり、内側に内頸動脈、外側に外頸動脈があります

    すなわち頸肩の筋肉が緊張してしまうと、目のピクピクが起こります

    頸肩の筋肉が緊張してしまう理由は、皆さん一人ひとり異なります

    それを見抜いて、正しく安全に改善に導く方法を、メディカルジャパンの職員は理解してます

    また弊社が誇る530治療器は、目の症状には画期的であります

    以下を参考にしてください

    視力回復治療

    上記は臨床介入の一例ですが、大切なことは再発予防を含めた、原因の解決です

    また原因は環境にります

    そこを改善するお手伝いが可能なのが、複数国家資格を持った職員が多いメディカルジャパンです

    お気軽にご相談ください

    施術料 1回3,000円〜4,500円

    ご予約・お問い合わせは
    下記のこちらから

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  • 【医師が推奨する】鍼灸・整骨整体マッサージ

    弊社と提携を結んでいただいております、
    立川クリニック院長、池田先生より
    推奨を頂きましたのでご紹介致します。

    はじめまして立川クリニックの池田です。

    私は今まで大学病院などで、
    内部障害と言われる心疾患をメインに、
    それらから派生する、高血圧、高脂血症、
    糖尿病などの生活習慣病に苦しむ方を
    治療してきました。

    「質の高い人生を過ごすためには、
    健康はかけがえのないものであります」

    健康とは、
    栄養、運動、休養、治療の4つが大切であり、

    病気にならない体に大切な事は、
    バイタル(呼吸、体温、血圧、心拍数、意識)
    が安定していることが大切です。

    バイタルの安定には、
    エネルギーの循環を良くすることが大切です。

    そのためには、
    人の身体には3つのポンプがあります。
    心臓、肺、筋肉になります。

    皆さん普段から気がつくことは少ないですが、
    心ポンプ、呼吸ポンプ、筋ポンプが、
    バランス良く働くから身体はイキイキと動けます。

    そして、
    病気になりずらい、回復力が高い元気な身体を
    保つことが可能です。

    メディカルジャパンとの提携は5年目を迎えます。

    彼らの素晴らしいところは、
    コメディカルの一員として、
    国家資格者が地域貢献を見据えた、マッサージや鍼灸を行なってます。

    また主訴の改善だけでなく、
    私自身が開発に携わった、加圧トレーニングなども、
    予防の観点から導入しております。

    加圧トレーニングについては、
    2016年に米国FDA正式認可がおりた、
    エビデンスに基づくリハビリトレーニングでもあります。

    加圧トレーニングは、私の専門とする、
    心臓リハビリテーション分野での、
    臨床導入から世間に認知されました。

    私個人の過去の実績を引き継いで、
    地域の皆さんへ適正価格にて提供する、
    チームが存在することをとても嬉しく思います。

    私はメディカルジャパンをおすすめします。

    大変素晴らしい推奨をありがとうございました。
    頂いた推奨文に恥じないよう、
    これからも日々精進して参ります。

    メディカルジャパンスタッフ一同

  • 《薬の専門家 登録販売者が在籍》

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    健康には、

    1.運動

    2.栄養

    3.治療

    のバランスが大切です

    当院では全てのアドバイスが可能ですので、是非ご相談くださいませ。

  • 発声でほうれい線対策

    弊社では技術確かな国家資格者による美容鍼を行っております。

    全て使い捨ての鍼での治療となり、経験がない方もご安心して受けていただけます。

    また、ご自分でできる顔のシワ対策の基本は保湿と筋肉の引き締めです。

    「あ、い、う、え、お」と、大きく顔を動かしながら、お腹から声を出します。

    1音1音「あ、あ、あ」「い、い、い」と、大げさにやってみるのも良いです。

    ほうれい線には特に「う」と「お」が効きます。「う」を繰り返したあと、「うおうお」と繰り返してみてください。

  • 脂肪酸について

    必須脂肪酸

    クリニックの蒲生です。

    最近は暖かい日も増えて過ごしやすくなってきましたね。

    今回は脂肪酸について書きたいと思います。

    脂肪酸には飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸とがあり、飽和脂肪酸は動物性の脂が代表とされ、取りすぎるとコレステロール上昇による動脈硬化などの生活習慣病を引き起こします。不飽和脂肪酸は中性脂肪や血中コレステロールの調整、アレルギー症状の緩和に働きかけると言われています。

    不飽和脂肪酸のなかでも大事とされるのが必須脂肪酸です。

    必須脂肪酸とは体内で生成されない栄養素で、体外から摂取する必要があります。

    オメガ6やオメガ3などはよく耳にすることが多いのではないでしょうか。

    オメガ3に分類される脂肪酸の種類についてです。

    DHA/EPA →青魚の油に大量に含まれています

    α-リノレン酸→アマニ油(フラックスシードオイル)やシソ油などに含まれています。

    α-リノレン酸を摂取すると、肝臓に吸収された後でEPAへと変化。その後、必要量だけDHAへと変わるようです。

    DHAの効果効能として血液がサラサラになる、中性脂肪が下がる、うつ・精神疾患の改善効果、肌荒れ・ニキビ・敏感肌などの改善などがあります。

    次にオメガ6に分類されるものは、

    リノール酸→コーン油や、ベニバナ油等におおく含まれます。

    リノール酸は体内でアラキドン酸に変わりに細胞膜の材料となったり、出血の際に血を固める等の重要な役割を担います。

    しかし、オメガ6のリノール酸を過剰摂取してしまうと血栓の原因にもなります。

    現代の魚離れにより、オメガ3が不足していると言われています。

    オメガ6は意識しなくても比較的取れていることが多い油なので不足がちなオメガ3もあわせてとりましょう。

    割合としては1:4でとれると良いようです。

    細胞の構成成分としても脂は大事なので、バランスよく脂の摂取をしてみてくださいね。

  • キノコを食べて免疫力をあげる

    秋になると多くの種類のキノコが手に入りやすくなります。数種類のキノコが入ったキノコ汁は、キノコから出る出汁も最高で、飛び上がる美味しさです。

    キノコ類にはβ‐グルカンが多く含まれ、免疫力アップに効果があることがわかっています。β‐グルカンはキノコ類や、酵母に多く含まれる多糖類で食物繊維の仲間です。摂取しても胃腸では消化、分解されず、腸の免疫を担当する細胞に直接働きかけるので、体内の免疫力があがります。ぜひ、積極的に食卓のメニューに取り入れてみてください。

  • みかんでビタミン補給

    冬の養生に、ビタミンの補給は欠かせません。手っ取り早い方法は、みかんを食べること。東洋医学では小さな実は、パワーが凝縮していると考えるので、小さなみかんを食べるほうがおすすめです。

  • 冬の養生

    冬は体の窓を閉じて、余計な代謝や体力の消費を抑えましょう。春夏に発散したパワーを回復するときでもあります。寒さ対策を万全に、食養生にも精をだし、無理は厳禁と心得ましょう。